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理想的な実績 COD編

実績好きのただの妄想です ポワワ



<マルチプレイ実績>

・サブマシンガンを使い500キル : 10G
・サブマシンガンを使い1000キル : 30G
・サブマシンガンを使い腰だめ撃ちで200キル : 20G
・全てのサブマシンガンをアンロック : 20G
・1種類のサブマシンガンで全てのアタッチメントをアンロック : 20G

・ショットガンを使い500キル : 10G
・ショットガンを使い1000キル : 30G
・ショットガンを使いワンショットキルを200回 : 20G
・全てのショットガンをアンロック : 20G
・1種類のショットガンで全てのアタッチメントをアンロック : 20G

・アサルトライフルを使い500キル : 10G
・アサルトライフルを使い1000キル : 30G
・アサルトライフルを使いロングショットで100キル : 20G
・全てのアサルトライフルをアンロック : 20G
・1種類のアサルトライフルで全てのアタッチメントをアンロック : 20G

・ライトマシンガンを使い500キル : 10G
・ライトマシンガンを使い1000キル : 30G
・ライトマシンガンを使いリロードを行わずに連続3キル以上を20回 : 20G
・全てのライトマシンガンをアンロック : 20G
・1種類のライトマシンガンで全てのアタッチメントをアンロック : 20G

・スナイパーライフルを使い200キル : 10G
・スナイパーライフルを使い500キル : 30G
・スナイパーライフルを使いヘッドショットで50キル : 20G
・全てのスナイパーライフルをアンロック : 20G
・1種類のスナイパーライフルで全てのアタッチメントをアンロック : 20G

・ハンドガンを使い500キル : 10G
・ハンドガンを使い1000キル : 30G
・全てのハンドガンをアンロック : 20G

・任意のリーサルグレネードで合計100キル : 20G
・Perkを1つも付けずに任意の武器で合計100キル : 20G
・任意のプライマル武器でアタッチメントを付けずに合計100キル : 20G
・コンバットナイフを使い100キル : 20G
・バリスティックナイフで飛ばした刀身で100キル : 20G

・ルールを問わず合計100ランクマッチで勝利 : 50G

・初めてプレステージを行った : 50G
・プレステージマスターになった : 100G

・ルールを問わずランクマッチで合計10000キル : 100G



<キャンペーン実績>
キャンペーンをクリアした : 10G
キャンペーンを難易度ベテランでクリアした : 30G
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GoWJ 所感

はじめに:オン対戦はまだほとんどやっていないのでキャンペーンでの感想になります


箱○ゲーマーに箱専タイトルのオススメといえば?と聞けばかなりの割合で挙がるであろうGears of Warシリーズ。

わたしくは恥ずかしながら今回新作のGoW Judgmentをプレイするまでシリーズを一切やったことがありませんでした。

まずTPS自体をほとんどやらないし、プレイ動画を見た時のダッシュの画面揺れで「これは絶対3D酔いするパターンのやつやうかつに手を出せない」と思ってしまったから。

しかしいざプレイしてみるとキャラの硬派なイメージに反し非常に敷居が低く操作してて気持ちのいいこと!

最初の小1時間はやはりダッシュで「うっ」となるもののキャンペーンをこなしてるうちにほとんど気にならなくなりギアーズの世界に没頭しフレンドと一緒にローカストと戦っていた。

酔わないということはそれほど「思い通りに操作ができる」ということであり、スティックとAボタンだけで移動、隠れる、回避などをタイトに行えちょっと動かすだけで順応できた。

射撃はよくあるLTでエイム、RTで撃つという操作方法でこれはすでにやっているCoDシリーズと同じなので問題なし。腰だめ時に照準が出ないのはちょっと戸惑った。SG以外は常にエイム撃ちが基本なのかな

今回のJudgmentでコントローラーの操作配置が変わったようで(武器チェンジが十字キーからYへ、それにともないグレネード系の投擲はLBに)CoDシリーズに近づいたので自分にとっては好都合であった。

エイムした時も敵に照準が定まっている場合赤くなるのでちゃんとエイムが合ってるか一目瞭然だし、そもそもローカストの敵は体がデカいキャラばかりなので弾が当たっているかわかりやすくそれがシューティングゲームとしての単純な爽快感に直結している。チェーンソーでの近接即死攻撃もGoWシリーズの醍醐味。真っ二つ処刑気持ちいい。

武器もそれぞれ個性があって楽しい。個人的には1ショット1ショットのパスパス感が楽しめズームもできるハンマーバーストがお気に入り。

やっぱり人気シリーズ作品ってのは人気があるなりの理由がちゃんとあるやね。

ちなみにJudgmentをやろうと思った一つの理由として初回特典にGoW1のDLコードが付くという嬉しいサービスがあったため。こちらも現在キャンペーンやってるけど操作から何から1の時点で完成されてるなーと思った。楽しい。

L.A.Noire DLC込完全コンプ

2013y03m17d_002604849.jpg

イエス!!!!!
1940年代アメリカのたまらん雰囲気を出す大人の推理ADV、L.A.Noireを4つのDLCも全てDLし実績フルコンプ達成。

ストーリークリアと大部分の実績は去年のうちに終わってたんだけど、最難関収集系実績「カーマニア(ゲームに登場する全ての車種に乗る)」がランダム要素も強く諦めてた。

が、2日前また急に挑戦してみるかという意欲が何故か湧き、確定で特定車種が出るポイント等を徹底的に調べ、あとはシルエット法を使い(エキストラで出していない車種のシルエットに合わせフリーパトロールを開始するとその車種が出やすくなる)、トライ&エラーでなんとか全95車種に乗ることに成功。
この実績が取れたらDLCのシナリオも買って完全コンプ目指そうと決めていたのでカーマニア解除後念願のDLC3本をロックスターパス(720MSP)で購入(DLCシナリオは4本あるが1本はアマゾンの初回特典で付いてきた。投げ売り価格のやつだったのに。)

追加シナリオで久々に楽しむL.A.Noireの雰囲気はやはり最高で没入感満点で楽しめた。事件解決しても安易に一件落着といかない結末が多いのも当時の警察の体制やコネを表しているように感じる


投げ売り価格だったのはクソゲーだからではなく単に生産しすぎたんだと思うけど、高度なアクションもいらず肩の力は抜けるが物語には入り込めるこういうゲームもたまにはいいんじゃないでしょうか

このゲームを開発したシドニーのチームボンディは解散したようなので続編は絶望的なのが非常に残念である。

俳優にアテレコをさせるのではなく映画と同様実際に演技してもらいその表情や動きをそのままゲームキャラに反映するモーションスキャン技術はほんとにすごいと思った。他のゲームで使ってるタイトルないのかなぁ?このままこのゲームだけの技術にするにはもったいない!

なのでゲームなのにこういうNGシーン集もある

つまりNG出した時の表情もそのままというわけだ。演技をそのまま取り込んでいるモーションスキャンならでは。すごい

マージャンドリクラ実績コンプ

はい やりました
2013y03m10d_175027637.jpg

よりるんの最新記事と若干かぶってる気がするけど気にしない(ライバル意識↑↑↑↑↑↑
こっちはちゃんとコンプしてますから(ライバル意識↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

さらによりるんの記事見て共通だったのはタイトルは全然違えど「160MSPのDLCを買うと楽になる」という点まで一緒だったところ

マージャンドリクラの場合はDLCの「国士積み」を買わないと国士無双10回実績が結構キツい

(;・∀・)o”[1][9][・][:::][※][川]囗圈固[東][南][西][北][北]

他のW役満実績だとか四喜和実績は対応するイカサマカードがDLC買わなくてもあるのでゲーム内ポイントさえあれば大丈夫

このゲーム、純粋な麻雀ゲーとしてみるとテンポはリアル並に遅いし鳴きなし設定がないとか細かい不満はあれどやっぱり可愛いキャラ目当てで買う人もいるわけで、そういう意味では本編タイトルにあたるドリームクラブシリーズよりゲーム内でアンロックできるコスチュームの種類が多く、着せ替えいっぱい楽しみたいという人にはソフト代だけでもOKな点はいいと思う(最初からはコスチュームは全然なくその分それなりのやり込みは必要だが)。さすがに歌ってくれるサービスはありません。一緒に麻雀打つか、応援されるかの二択

あとやはり隠れ(?)セールスポイントなのがキャラ人気の高い「受付さん」にも着せ替えや一緒の麻雀、応援される等が可能という点。後発のPS3版ドリクラシリーズでは受付さんのカラオケ等が楽しめるらしいが箱○で一番受付さん成分を味わえるのはこのソフトということになりそう。ファンならぜひ。


純粋に箱で麻雀したいというなら実績はないが真っ先にインディーズゲームの「麻雀三六荘」をオススメします。

海外ポルノスター(雑記)

         ∧_∧   ┌────────────
       ◯( ´∀` )◯ < 僕は、Lexi Belleちゃん!
        \    /  └────────────
       _/ __ \_
      (_/   \_)
           lll


がダントツで可愛いと思います。といってもそんなに海外女優知らないけど。美人カテゴリではなくキュート
・化粧が他の海外女優と比べてケバくない
・胸はとてもアメリカンサイズとはいえないが右にならえのフェイク・パイオツにもせず非常に自然
・ドデカイ目立つタトゥーもない、肌きれい

という点からも日本人好みになってるのでぜひチェケラ。Ohhhh F**k me yes!!!!!!!!!


PS. AAを使いたかっただけ





閑話休題


・KOF13
GoDセールで買った。熱帯のクソ遅延は萎えるがゲーム自体はプレイ済み格ゲーマーの評判通り12がウソだったかのようによくできてる。未完成品としか思えない12になかったストーリーモードも枝分かれありでアーケードモードとは別で楽しめる。ドライブキャンセルやスパキャンでコンボ自由度も高くいわゆるトレモゲー。
プレイモアはXBLAのタイトルも観戦なし、ラグありがかなり多いしちゃんとしたネットコード作れる人雇った方がいい もったいなさすぎ

・ラストレムナント
むずい。4,5時間やってすでに5回以上ゲームオーバーになってる。ロストオデッセイの後という点では敷居上げすぎた感
戦闘周りが本当に作りこまれててまだ序盤でできること少ないけどそれでもポテンシャルがわかるほどファンが多いのも頷けるし、システムちゃんと理解できれば相当ハマりそう
無料傭兵10人雇えるとこまで来たけどここからのユニオン編成って、

<ラッシュ・一般リーダー・無料傭兵>
<ボルソン・無料傭兵×2>
<ダヴィット・無料傭兵×2>

にしてるんだけどセオリーこんな感じでいいんだろうか?
リーダーが合計4人まで、ってのが引っかかってて陣形配置するときの最初に選んだキャラがリーダーのことかと思ってたから、
最初主人公・ボルソン・ダヴィットってユニオンにして4あったリーダー枠が残り1になって「なんでだよ!?」と頭を抱えてた そりゃ無料傭兵使わないと3ユニオンで進められないわ 甘くないね

今までゲストユニオンとしていたダヴィットたちはHP合計1500近くあったからここからの自前3ユニオンだとどれもHP合計3ケタで急に心配になってくる。


・リズン2
激ヤバ。
最初小1時間プレイして誰もが「危険な臭いがプンプンする」のがわかると思う。

ものすごくざっくり言うとオブリビオン系のオープンワールドRPGの超絶しょぼい版
ちなみにリズン2は三人称視点固定。ある程度の視点拡縮は可能

バグ等には出会ってないしクソゲーではないが1世代以上前のグラフィックと洋ゲー特有の不親切さがすごい。しょぼゲーかネタゲーにしかならない。オブリより前に出たゲームとウソ言われても知らないと納得する

~ここがやばいよリズン2~
・字幕がくっそ小さい。コンポジ接続やブラウン管の人はもれなく死亡。24インチモニタHDMI接続でやってるがそれでも漢字が潰れてるのがある
・オープンワールドRPGにはあって当然のゲーム開始時や最序盤の顔や見た目エディットがない
・最初に出会う敵からやたら固い。
・ダッシュのモーションがおかしい。ASIMOがダッシュしたらこんな感じなのかなって思った
・戦闘スキルなどは追々習得できるようだが最初は攻撃ボタン×3の連続斬りぐらいしかなくとりあえず構えてボタンポチポチするしかない。敵固い。時間かかるし体力も結構減る ガード?なにそれ
・その時の攻撃SEがくっそしょぼい。タッ タッ って感じでとても剣で攻撃してるとは思えない。敵固いので余計にシュール
・家や森の中に木の実や肉など食材があるが、取る前の名称はちゃんと見た目通り表示されるのに今のとこどれを取っても全て”食料”として超アバウトにカウントされ回復量一定
・食料による回復も食べて瞬時回復ではなくストクロの待機中のように「じわ~~~~」っと回復する。つまり瀕死で食料食べてすぐ攻撃食らったら回復されてないので死
・最初のデータロードが長い。オープンワールドだからこれはまぁ許せるけど、ゲームオーバーになると画面左端にちっちゃく「終了」と出るだけのシュールさで再開のロードがこれまた長い。
・プレイ中は30fps以下だが、宝箱(ゲーム中では収納箱)を開けると何故か「主人公が箱内を漁るだけの専用画面に移行しその時の動きが処理が軽いためか60fpsでぬるぬる
・クエスト一覧から実行中のクエスト目的地に自動でマーカーを付けれる。
                ↓
おっ この辺はオブリと同じようでわかりやすいな マーカー設置ボタンを押しクエスト選択画面を閉じる
                ↓
「え?マーカーどこ?」HUDのコンパスはあるがそこにマーカーは出ない
                ↓
「じゃあいちいちマップ画面出さなきゃならないのかめんどいな」マップ出す
                ↓
確かにマーカーは出るには出たがマップが縮小されすぎてて全然役に立たない
                ↓
Aボタン:ズームイン 「拡大して確認しよう」ポチッ    『まだ地図を入手していません』

結局最初の地図を入手するまでに2時間以上かかった

その後拡大できファストトラベルも使えるので楽になったが「NPCとの会話でフラグが変わったのにクエスト目的地のマーカーだけ更新されない」という自体も起きリズン2のまた新たな一面を見せてくれた

発売日に800MSPのガチ追加クエスト、その名も

宝 島

をしれっと配信。パッケージタイトルなのにゲーム取り込み容量がたった1.8GBしかないんだから最初から入れろや!!!!!!!ちなみに海外版は付属されてたらしい。


とまぁ実プレイ時間で4時間程度やっただけで濃厚な洋ゲー接待を味わうことが出来た。吹き替えではないがローカライズ日本版が出ただけでも奇跡レベル。UBIなんで出した?ベセスダゲーってよく出来てるなと再認識させてくれた。折れてはいないのでまだまだ続けてツイッターなどでもいじっていくぜリズン2
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Su Mo Tu We Th Fr Sa
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プロフィール

こりも

Author:こりも
ゲームと洋楽が好きです。
Xbox360を主戦場としています。主なプレイジャンルは格ゲー、音ゲー、レースゲーなどですが他にもいろいろやります。
実績好きです。現在約75000G。

洋楽は主にUKロックを好みますがUSにも好きなバンドは沢山います。最近はスラッシュメタルにハマっております

好きな食べ物:ラーメン、スープカレー

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