ここが進化・便利になったモンハンワールド

基本的にMHXXからの比較で思いつく限り。大小様々なテコ入れがされておりどれも肯定的に迎えれるものばかりです。

※システム面で若干のネタバレを含みます






■砥石をアイテムボックスに入れなくてよい&個数無限
ボウガンでいうところの通常弾Lv1のような感じ
剣士とガンナーを両方やるとたまに砥石忘れることもあるのでありがたい

■採取道具もいらない
XXのニャンター状態。ただし虫に関しては岩などに止まっている所を直接手づかみで取る仕様なので基本1箇所1匹
レアな鉱石や骨が取れた時に特殊なアクションをするのも見てて楽しい

■アイテムボックス1枠あたりの個数(99個制限)撤廃
999個どころかもっといきます。特にガンナーにありがちな同じアイテムでアイテムボックス枠をいくつも使うことがなくなりスマートに

■アイテム素材現地調達時に自動調合が設定できる / 調合成功率オミット
例えば回復薬持ってるときにハチミツ手に入れたら自動で回復薬グレードにしてくれる、等。もちろん個別にON/OFF出来ます
ワールドでは調合リストもよりシンプルな方向性で結構変更されていて、「あれ?薬草で回復出来なくなった?」と思っていたら薬草1個で回復薬1個に調合出来て驚いた。果たしてそれは調合なのか!

さらに調合書・調合成功率もなくなり全ての調合が一発成功に。いちいち調合書5冊持つという悪しき文化が滅びました。ボウガン使いにも嬉しいですね

■地図持たなくてよい&ペイントもしなくてよい
痕跡を探せばモンスターまでのナビもしてくれるのでフィールドは広くなってますがそれを感じさせにくい作りになってます

■ベースキャンプの様々な改善
なんといっても一番大きいのはクエスト中の装備変更可!異種モンスター複数狩猟の時などは特に嬉しい機能。
キャンプに着いてからでも食事が出来るのでうっかり忘れても安心
キャンプの数がフィールドに複数あり、一度場所を見つけて納品依頼等でキャンプエリアを増やせば好きな所からクエスト開始でき、モンスターに発見されていない時はファストトラベルも可能に。

■ゲーム内でモンスターの弱点属性・弱点肉質・部位破壊含めた入手素材がわかる
正直これはもっと早く搭載して欲しかった。痕跡を集めて狩れば狩るほど情報が更新されていきます

■武器強化派生の一覧チャートが工房で確認可能 / ウィッシュリスト機能登場
お目当ての装備をリストに入れておけば素材が揃った時にお知らせしてくれます。6個まで登録可能。

■スキルシステムの大幅変更 / 護石が生産・強化可能に / ランダム要素は装飾品へと受け継がれる
スキルがポイント制からレベル制に。これにより『防具1箇所ごとに何らかのスキルが必ず発動』することになり、防御力や見た目だけ気にしてスキルが一切発動していない、という自体がなくなることに。
一部装備にはシリーズスキルがあり、3箇所や4箇所同じシリーズ装備を着ていると発動するボーナススキルもあります。

お守り掘りに勤しむこともなくなりました。護石は工房で作れて素材を使い強化も可能に。スキルレベルを伸ばそう。
その代わり上位から登場する装飾品が、従来のさびた塊のような仕様でクエスト報酬として登場。鑑定するまでどのスキルの装飾品かわかりません。ただしあくまでクエスト報酬でのみ出るので炭鉱夫の時代は終わりました
さらに装備のスロット数とは別に装飾品にはレベルが設けられており、強力なスキルほどスロット数を要求するのではなくスロットの装飾品レベルを参照することになります。例えば『レベル1スロットが3箇所』だと各属性耐性や防御など序盤に登場するようなスキルの装飾品が3つ付けられ、『レベル3スロットが1つ』だと耳栓など強力なスキル装飾品が1つだけ付けれます。もちろん大は小を兼ねておりレベル3スロットにはレベル1、2の装飾品も装着可能です

■剣士 / ガンナーで装備が共通のものに
剣士⇔ガンナーを入れ替える時に頭装備以外1から作り直す必要がなくなりました。それだと防御力的にガンナーが有利なのでは?と思うかもしれませんが近接武器には物理ダメージ軽減補正が、遠距離武器には属性ダメージ軽減補正がついて従来と同じ感覚になるようです。
同じシリーズでもデザインが分かれてる装備もあったのでその点は少し残念ですね

■攻撃ヒット時にダメージ表示機能搭載
これにより初見遭遇モンスターでも有効な部位がわかります。マルチプレイ時は自分の攻撃ヒット時のみ表示されます。ON/OFF可能
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元スロカスだけどソシャゲの重課金を軽蔑したくなる理由を自分の中で結論付けた

一言で言うとソシャゲがギャンブルではなく『ガチャ自体が本来のゲーム性ではないから』

理想的な実績 COD編

実績好きのただの妄想です ポワワ



<マルチプレイ実績>

・サブマシンガンを使い500キル : 10G
・サブマシンガンを使い1000キル : 30G
・サブマシンガンを使い腰だめ撃ちで200キル : 20G
・全てのサブマシンガンをアンロック : 20G
・1種類のサブマシンガンで全てのアタッチメントをアンロック : 20G

・ショットガンを使い500キル : 10G
・ショットガンを使い1000キル : 30G
・ショットガンを使いワンショットキルを200回 : 20G
・全てのショットガンをアンロック : 20G
・1種類のショットガンで全てのアタッチメントをアンロック : 20G

・アサルトライフルを使い500キル : 10G
・アサルトライフルを使い1000キル : 30G
・アサルトライフルを使いロングショットで100キル : 20G
・全てのアサルトライフルをアンロック : 20G
・1種類のアサルトライフルで全てのアタッチメントをアンロック : 20G

・ライトマシンガンを使い500キル : 10G
・ライトマシンガンを使い1000キル : 30G
・ライトマシンガンを使いリロードを行わずに連続3キル以上を20回 : 20G
・全てのライトマシンガンをアンロック : 20G
・1種類のライトマシンガンで全てのアタッチメントをアンロック : 20G

・スナイパーライフルを使い200キル : 10G
・スナイパーライフルを使い500キル : 30G
・スナイパーライフルを使いヘッドショットで50キル : 20G
・全てのスナイパーライフルをアンロック : 20G
・1種類のスナイパーライフルで全てのアタッチメントをアンロック : 20G

・ハンドガンを使い500キル : 10G
・ハンドガンを使い1000キル : 30G
・全てのハンドガンをアンロック : 20G

・任意のリーサルグレネードで合計100キル : 20G
・Perkを1つも付けずに任意の武器で合計100キル : 20G
・任意のプライマル武器でアタッチメントを付けずに合計100キル : 20G
・コンバットナイフを使い100キル : 20G
・バリスティックナイフで飛ばした刀身で100キル : 20G

・ルールを問わず合計100ランクマッチで勝利 : 50G

・初めてプレステージを行った : 50G
・プレステージマスターになった : 100G

・ルールを問わずランクマッチで合計10000キル : 100G



<キャンペーン実績>
キャンペーンをクリアした : 10G
キャンペーンを難易度ベテランでクリアした : 30G

GoWJ 所感

はじめに:オン対戦はまだほとんどやっていないのでキャンペーンでの感想になります


箱○ゲーマーに箱専タイトルのオススメといえば?と聞けばかなりの割合で挙がるであろうGears of Warシリーズ。

わたしくは恥ずかしながら今回新作のGoW Judgmentをプレイするまでシリーズを一切やったことがありませんでした。

まずTPS自体をほとんどやらないし、プレイ動画を見た時のダッシュの画面揺れで「これは絶対3D酔いするパターンのやつやうかつに手を出せない」と思ってしまったから。

しかしいざプレイしてみるとキャラの硬派なイメージに反し非常に敷居が低く操作してて気持ちのいいこと!

最初の小1時間はやはりダッシュで「うっ」となるもののキャンペーンをこなしてるうちにほとんど気にならなくなりギアーズの世界に没頭しフレンドと一緒にローカストと戦っていた。

酔わないということはそれほど「思い通りに操作ができる」ということであり、スティックとAボタンだけで移動、隠れる、回避などをタイトに行えちょっと動かすだけで順応できた。

射撃はよくあるLTでエイム、RTで撃つという操作方法でこれはすでにやっているCoDシリーズと同じなので問題なし。腰だめ時に照準が出ないのはちょっと戸惑った。SG以外は常にエイム撃ちが基本なのかな

今回のJudgmentでコントローラーの操作配置が変わったようで(武器チェンジが十字キーからYへ、それにともないグレネード系の投擲はLBに)CoDシリーズに近づいたので自分にとっては好都合であった。

エイムした時も敵に照準が定まっている場合赤くなるのでちゃんとエイムが合ってるか一目瞭然だし、そもそもローカストの敵は体がデカいキャラばかりなので弾が当たっているかわかりやすくそれがシューティングゲームとしての単純な爽快感に直結している。チェーンソーでの近接即死攻撃もGoWシリーズの醍醐味。真っ二つ処刑気持ちいい。

武器もそれぞれ個性があって楽しい。個人的には1ショット1ショットのパスパス感が楽しめズームもできるハンマーバーストがお気に入り。

やっぱり人気シリーズ作品ってのは人気があるなりの理由がちゃんとあるやね。

ちなみにJudgmentをやろうと思った一つの理由として初回特典にGoW1のDLコードが付くという嬉しいサービスがあったため。こちらも現在キャンペーンやってるけど操作から何から1の時点で完成されてるなーと思った。楽しい。

L.A.Noire DLC込完全コンプ

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イエス!!!!!
1940年代アメリカのたまらん雰囲気を出す大人の推理ADV、L.A.Noireを4つのDLCも全てDLし実績フルコンプ達成。

ストーリークリアと大部分の実績は去年のうちに終わってたんだけど、最難関収集系実績「カーマニア(ゲームに登場する全ての車種に乗る)」がランダム要素も強く諦めてた。

が、2日前また急に挑戦してみるかという意欲が何故か湧き、確定で特定車種が出るポイント等を徹底的に調べ、あとはシルエット法を使い(エキストラで出していない車種のシルエットに合わせフリーパトロールを開始するとその車種が出やすくなる)、トライ&エラーでなんとか全95車種に乗ることに成功。
この実績が取れたらDLCのシナリオも買って完全コンプ目指そうと決めていたのでカーマニア解除後念願のDLC3本をロックスターパス(720MSP)で購入(DLCシナリオは4本あるが1本はアマゾンの初回特典で付いてきた。投げ売り価格のやつだったのに。)

追加シナリオで久々に楽しむL.A.Noireの雰囲気はやはり最高で没入感満点で楽しめた。事件解決しても安易に一件落着といかない結末が多いのも当時の警察の体制やコネを表しているように感じる


投げ売り価格だったのはクソゲーだからではなく単に生産しすぎたんだと思うけど、高度なアクションもいらず肩の力は抜けるが物語には入り込めるこういうゲームもたまにはいいんじゃないでしょうか

このゲームを開発したシドニーのチームボンディは解散したようなので続編は絶望的なのが非常に残念である。

俳優にアテレコをさせるのではなく映画と同様実際に演技してもらいその表情や動きをそのままゲームキャラに反映するモーションスキャン技術はほんとにすごいと思った。他のゲームで使ってるタイトルないのかなぁ?このままこのゲームだけの技術にするにはもったいない!

なのでゲームなのにこういうNGシーン集もある

つまりNG出した時の表情もそのままというわけだ。演技をそのまま取り込んでいるモーションスキャンならでは。すごい

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プロフィール

こりも

Author:こりも
ゲームと洋楽が好きです。
Xbox360を主戦場としています。主なプレイジャンルは格ゲー、音ゲー、レースゲーなどですが他にもいろいろやります。
実績好きです。現在約75000G。

洋楽は主にUKロックを好みますがUSにも好きなバンドは沢山います。最近はスラッシュメタルにハマっております

好きな食べ物:ラーメン、スープカレー

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